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この味噌うまいの?

バッハの曲を聴かせた味噌って言うのがあるそうです。

聞かせたから美味くなるのかどうかは知りませんが、なかなかおもしろそうです。

ちょっと値段が高いですが、味噌汁にして一回位は飲んでみたいきもします^^

ヤフーニュースより引用

山形市のしょうゆ・みそ製造販売会社、丸十大屋が、約150日の熟成期間中、蔵の中でバッハを聴かせた高級みそ「バッハの愉楽 響一楽(きょういちらく)」(300グラム、630円)を新発売した。

 酒蔵でモーツァルトを流す酒造会社があると聞き、バッハファンの佐藤知彰社長(45)が、昨年4月に発酵蔵にスピーカーを設置。お気に入りの「ブランデンブルク協奏曲」など、連日バッハを流した。

 米も大豆も山形県産にこだわり、まろやかな味になったが、「バッハを聴けば人もみそも角が取れて丸くなる」と味はバッハのおかげと佐藤社長は主張。

山形市 しょうゆ みそ 製造販売会社 約150日 熟成期間 蔵の中 バッハ 高級みそ まろやかな味

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白熱灯が無くなるそうだ

白熱灯がその内なくなっちゃううなんて残念です

 環境問題で省エネのためにしょうが無いかもしれないですが、なんか残念ですね。

 白熱灯ってけっこうレトロ的な光で好きなんですけどね^^

ヤフーニュースより引用

甘利明経済産業相は5日、北海道洞爺湖町で開かれた「地球温暖化問題に関する懇談会」で、「平成24年までに家庭用照明の白熱灯を省エネタイプの電球型蛍光灯に総入れ替えしたい」と述べ、白熱灯を全廃する意向を表明した。

 産業界に比べて家庭部門は温暖化対策が遅れており、消費電力が少ない電球型蛍光灯の普及をさらに進めることで、二酸化炭素(CO2)など温室効果ガスの排出を削減する。電球型蛍光灯は、価格の高さがネックになっており、今後、家電メーカーや販売店で統一組織を設け、製造コストの削減など具体的な普及策を検討していく。

タグ:甘利明経済産業相 北海道洞爺湖町 地球温暖化問題 懇談会 家庭用照明 白熱灯 省エネタイプ 電球型蛍光灯 産業界 温暖化対策

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聖火ルートが変わるかも?

 なんかニュース見てるともしかしてオリンピックが中止になるかもって感じでチベットの事が問題ですね。

今度は聖火のルートも変わるかもしれないそうです。

 もう五輪まで時間が無いのにどうなるんでしょうか?

ヤフーニュースより引用

北京五輪組織委員会の蒋効愚執行副会長は19日、聖火リレーに関する記者会見で、「特殊な事件が起きれば、ルートの変更や、ルートから個別の都市を外すことはできる」と述べ、今後の情勢次第では大規模暴動が起きたチベットの通過見送りもあり得ることを示唆した。
 同副会長は「自治区政府には安定を保ち、円滑な聖火リレーを行う能力がある」と指摘し、「計画通り実施する」と強調。暴動が波及した青海、甘粛、四川省でも順調に準備が進んでいると語ったが、予想外の出来事や天候状況によっては変更もできるとの国際オリンピック委員会(IOC)の規定に言及した。
 五輪聖火は6月19日にチベット自治区に入り、20~21日にラサを通過する予定。これとは別に、5月にはチベット側から世界最高峰チョモランマに登頂することになっている。

タグ:北京五輪組織委員会 聖火リレー 記者会見 ルートの変更 個別の都市 情勢次第 大規模暴動 チベット 自治区政府 計画通り

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馬術67歳が日本最年長の五輪選手

 67歳でオリンピックなんてすごいですね!

でも同じ馬術やってる若い人はどんなきもちなんでしょうかね?

馬術の事は知りませんけどけっこう体力必要そうですが、それ以上に技術が必要なきょうぎなんですね?

ヤフーニュースより引用

 五輪史上、日本人最年長選手が誕生する。3月で67歳になる馬術の法華津(ほけつ)寛が、31日の北京五輪馬場馬術団体の出場権を争う東南アジア・オセアニア地区の審査会(フランス)に日本のエースとして出場する。23歳だった64年東京五輪以来44年ぶりの出場が決まれば、ソウル五輪馬術代表の井上喜久子の63歳を上回る日本最高齢記録になる。明日26日、拠点のドイツからフランスに移動する。
 日本の五輪史に、新たな1ページが加わろうとしている。北京五輪出場が決まれば、史上最高齢の67歳。だが、法華津の心は穏やかだ。「年齢のことを言われても、言われなくても…。それが、このスポーツのいいところだからね。年を取っても、若い人と互角にやれるんですよ」と話した。
 中学1年から乗馬を始め、今年で54年目。経験、調教、技術などが生きる馬場馬術だが、若いころと事情は違う。「この年になって、馬から落ちてケガをすると終わり。だから、気を付けています」。と言いつつも騎乗技術は超一流で、大学生の時にケガをして以来、馬術での故障はない。今でも筋力の維持に努めるが「やりすぎると、体に問題が出てきますから。体をこわさないように」と笑う。
 64年の東京五輪に出場。国立競技場で行われた障害飛越で40位だった。84年ロサンゼルス五輪は補欠、88年ソウル五輪は、馬が検疫に引っ掛かり、断念した。北京の舞台に立てば、日本最高齢の記録だけでなく、44年ぶりの出場という世界でも異例の偉業になる。
 ソウル後は、欧州を拠点に競技会に出場しなければ、五輪出場権を得ることは選考システム上、不可能になった。そして5年前、医薬品会社の社長業から引退。妻と娘を日本に残し、ドイツ・アーヘンに拠点を移した。欧州で腕を磨き、06年12月、現在の愛馬ウイスパー(11歳牝馬)に出会った。昨年7月の国際大会(フランス)で優勝し、同8月の日本代表選考会を11人馬中トップで通過した。
 同年代の多くは、もう引退した。「仲間は、僕が続けているのを知っている。まだやっているのかと思いながらも、受け入れてくれます。『じじの星』になりたいですね」。体重は、大学卒業時と同じ62キロ。年は取っても、気持ちと体はまだアスリートだ。
 「幸せなことに、今でも少しずつうまくなっている感じを持ちながらやっています。だから、続けられるんでしょう」。明日26日、フランス入りする。団体4人の一員として、愛馬とともに北京に挑戦する。

タグ:五輪史上 日本人最年長選手 馬術 北京五輪馬場馬術団体 出場権 東南アジア・オセアニア地区 審査会 ソウル五輪馬術代表 日本最高齢記録 日本の五輪史

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